鍋は鍋でも闇鍋なんていかがでしょう?
2010年1月25日
いつもお世話になってます、営業部の井原です
本日も楽待のスタッフブログをご覧いただき
誠にありがとうございます
先週、久しぶりに会う友人達と今年になって、初の鍋を囲みました
具材はずばり「水炊き鍋」です。
基本的に私の役割は仕入れ&食べる&片付けが専門なので調理
は皆さんにお任せ状態です。
ですので普段、何鍋であろうが中に何が入っていてどういう出汁を
取っているから、こういう味付けになるみたいな事は考一切知らな
いでおいしくいただいてます。
そんな「鍋」に関してまるで無知と無関心な私ですが、実は一度
試してみたい鍋があるのです。
それは・・・【闇鍋】です。
闇鍋とは友人や家族など親しい者達が、それぞれに材料を持ち寄り
部屋を暗くして調理して食べる。非常にシンプルなルールです。
何が入っているかわからない物に箸を入れ、見ずに口に運ぶという
のがポイントです、想像しただけでワクワクしてしまうのは私だけで
しょうか?
ちなみに闇鍋の由来は元々「トキ」の肉を使用した鍋だったそうです。
トキの肉は非常に美味ではありますが煮ると煮汁が血のように赤く
染まってしまう為、このような調理法が考案されたそうです。
トキの肉も実際試してみたいのが本音ですが...それは不可能です
ので、普通の闇鍋を今年中に一度試してみるつもりです。
結果はまたご報告いたします。
2010年1月25日|
カテゴリー:営業

