古いようで新しい技術
2010年1月12日
いつも楽待ブログをご覧いただきありがとうございます。マーケティング部の中村です。
みなさんは3D映画はご覧になりましたか?
今年はテレビも3Dが本格的に投入され、去年くらいからでてきた3D用の映画スクリーンももう少し普及してくるでしょう。
3Dといえば古くは二つの黒い点をひとつになるように焦点をあわせて飛び出る本みたいなのがよくありませんでした?映画やテレビもあれの延長で、ようはメガネをかけて焦点を自分で合わせる必要がないようにしているだけなんです。
メガネをはずしてスクリーンを見るとダブって見えますので試してみてください。
3Dテレビを家庭用にして、メガネが壊れたらダブった画像しかみれないとつらいかもしれませんね。きっと普通の画像も見れるはずですけど。
結構楽しい3Dの難点はメガネの重さ。首がつかれます。。
新築マンションを探すときに動画でCGでバーチャルモデルルームを見るという技術は今もありますが、今後3Dが普及すると、家の中で3Dの映像を見ながら物件見学ができるようになったりするかもしれません。
その頃には楽待も飛び出る楽待にしていこうと思います。
いよいよ気候的に冬本番といった感じがしてきました。
みなさま風邪にお気をつけてお過ごしください。
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2010年1月12日|

