新聞記事になってます!
2008年6月30日
みなさんこんにちは、マーケティング部の倉科です。
弊社、株式会社ファーストロジックや社長の坂口、そして「楽待」は、
かなり頻繁に新聞記事として取り上げられているんですよ。
知ってました?
一般の方々にとっては、なかなか読む機会のない新聞だと思いますが、
ファーストロジックHPのパブリシティで紹介してますから、
もしよろしければ読んでみてください。
最近の記事ですと・・・
■2008.06.27:日刊工業新聞「従業員の発案データベース化
そうすればファーストロジックの企業理念や経営方針、
「楽待」のことをもっともっと知ってもらえると思います。
そして、よ~く知った上で、安心して楽待システムをお使いいただければと思います。
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カテゴリー:マーケティング
理想の住まい。part2
2008年6月27日
皆さんお元気ですか?
営業部の、まつばやし です。
さてさて今回は。
前回、「住まい」のこだわりについて、力説させていただきましたが
(その時の記事はこちら)
今回の出だしは、もうちょっと発展した
「住まい」 の 「夢」 について。
(現実味がなさすぎても...その点は。ご了承いただけるとありがたいです☆)
それを語るにあたり、とても重要な要素。
「住む」に直結する、私の好きなものを下に箇条書きで挙げてみます。
<すきなもの>
・音 (歌)
・友達、仲間
・酒
・太陽の光
・心地よい空気
・海
・緑 自然)
・お風呂♪
・睡眠。
・センスの良いデザイン
これらを、まとめると。
・防音設備が整っている(スタジオ部屋があると尚ベスト)
・友人が来たときに居心地が良いぐらいの広さのリビング
・ワインセラー
・できれば海と豊かな緑が感じられる、景色&見通しの良い南向きの窓
・天井光が充分に差し込む作り
・外国製のジャグジーバス (音楽が聴けると尚Good☆)
・就寝・起床共に快適に過ごせる、トゥルースリーパーを完備した寝室
(東~南の日差し、遮光カーテン)
・以上全て、家具も含めてデザイナーズ仕様。
誰かこんな家あったら、おしえて下さい。
(というか作ってください☆)
ちなみに、先日商談に行った不動産会社の社長さんに教わったことですが
こういった(私は、ありすぎですが)
客層を絞った中に確実に需要がある部分に特化して
その物件(設備)を、どこにも負けないくらいの費用対効果で出すことができれば、
相場より高い家賃でも入居は途絶えないし、そんな物件を保有したいといったニーズも後を絶たないとの事。
ちなみにその会社さんは、普通だったら業者に開発を頼むような設備を、
自社で開発し供給していることによって、普段ではありえないくらいの費用対効果(価格が安く、物が良い)を出すことができているそうです。
確かに。ビジネスの真髄の部分でもあり
1番難しい部分でもあり。
不動産会社の皆さんには、物件開発の際に是非意識していただければと思います。
そして、我が「楽待」も
常にそういったサービスを提供し続けれる会社でありたいと、
心から思う次第なのでありました。
「どんな人が」 「どんなものを」 必要としているか。
これって仕事においてだけでなく、
人間関係においても、ものすごく重要なことですよね。
私たちも、皆さんが求める要素を、1つでも・より多く。
どこにも負けないくらいのものを、システムに反映していけるよう
今後も社員一同、尽力して参りますので
こちらをお読みの皆様。
今後とも、 「楽待」 をご愛好の程、どうぞよろしくお願いいたします。
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カテゴリー:営業
ケセネム セーペン
2008年6月26日
皆様こんにちは。
カスタマーサービス部の岩崎です。
弊社ファーストロジックには、「全てに対して感謝の気持ちを忘れない」という社訓があります。
タイトルの、「ケセネム セーペン」とは、ハンガリー語で「どうもありがとう」の意味です。
私はハンガリーに2年間住んでいたのですが、
ハンガリー語は「ありがとう」の種類がとても多いなーと感じていました。
簡単なお礼は「ケセネム」(ありがとう)
通常は「ケセネム セーペン」(どうもありがとう)。
本当にどうもありがとう!という気分のときは「ナジョン セーペン ケセネム」
軽いお礼は「ケスィ」(どうもー、サンキューという感じ?)
また、複数人でお礼を言うときは、「ケセニュク」を使います。
「ケセネム」は直訳すると「私は感謝します」、
「ケセニュク」は「私たちは感謝します」の意味です。
「ケセニュク」も同じように、
「ケセニュク セーペン」などで丁寧さを加減(?)できます。
私は、ハンガリー語の「ケセニュク」というのが、
日本にはない言い方で素敵だなと思います。
たとえば、皆で写真を撮ってもらったとき、
グループ(社内全員宛など)にプレゼントをもらったとき、
「ケセニュク」(私たちどうもありがとう)を使います。
自分のことだけではなく、人のことも考えてお礼を述べるというのが、
なんだかいいですよね。
会社にいると、電話をもらっても、郵便をもらっても、
いつでも「ケセニュク セーペン」です。
これからもそんな気持ちを忘れず仕事ができればなと思っています。
ちなみに、「どういたしまして」は「スィーヴェシェン」といいます。
「心から」という意味です。
「心からあなたのためにその行動をしています」
という気持ちも、いつも大切にしたいですね。
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カテゴリー:カスタマーサービス
決算書を読もう(第1回勉強会)
2008年6月25日
こんばんは、管理本部の田中です。
今日は、第1回社内勉強会が開催されました。
以前、畠山さんのブログに書かれていた、「決算書を読もう」です。
営業部だけの勉強会はこれまでもあったのですが、
制作・管理部門も含めた全社的勉強会は初めて。
質問が飛び交い、制限時間をオーバーしての大盛況だった模様です。
残念ながら私は会議時間が重複して参加できなかったのですが、
主催者の岩崎さんが集めてくれた感想を見せてもらいました。
「すごく勉強になった」「第2回に期待します」という感想が多く、
とても良い会だったようです。
会社には色々な役割を持った人がいて、それぞれがみんな専門家。
各自の知識や情報を共有して、もっと良い会社、もっと良い「楽待」にしていけるよう、
頑張る気持ちを皆で持てることは素晴らしいことだと思います。
勉強会を企画・開催してくれた岩崎さん、
分かりやすいレジュメを一生懸命作ってくれて、
講師をしてくれた畠山さんに心から感謝します!
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カテゴリー:管理
商品説明について
2008年6月24日
こんばんは。
営業部の大石です。
私たち営業部は、不動産会社様に日々、楽待のご利用をお勧めしております。
で、営業の基本ともなってくるのですが、「如何に魅力的にご案内するか」が
現在の私のキーワードとなっております。
ともすると、気づかないうちに「説明マン」になっていないか。
単なる説明では、如何に魅力的な商品であっても非常につまらない話になってしまいますので、
当然飽きられます。
そこで、ものの本で書かれていたのですが、如何に魅力的に話すかのトレーニングを紹介致します。
用意するものは、鏡とレコーダーです。
あとは、鏡に向かって時間を決めて(10分とか5分とか)自己紹介します。
もちろんレコーダーで録音します。
一番よく知っているはずの商品(=自分)がどれだけ魅力的に紹介できるか、ということです。
やってみると、これが中々難しい。
最初は照れもありますが、それ以上に自分の癖が大変目立ちます。
表情や声のトーン、目つき、話し方が客観的に見れるので、非常に面白いです。
皆さんも是非、参考までにやってみては如何でしょうか?
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カテゴリー:営業
アナログなサービス
2008年6月23日
こんにちは、マーケティング部の中島です。
本日、「住宅の楽待」で新サービス「ニーズアドバイスサービス」をリリースしました。
リリースと言うとシステマチックなイメージですが、
このサービスの概要は・・・専用フォームからニーズアドバイスサービスに
申し込んだ会員のニーズを見て、修正ポイントなどをメールで連絡する・・・
と、使っているツールはデジタルでも、やる事は極めてアナログです。
本当にITベンチャーか!?と疑いたくなりますが、
ITと言っても、結局、作るのは人間、使うのも人間、
結局、どこかに人間の手が加わるし、重大な判断をしているのは、人間なのです。
つまるところ、ITも突き詰めていけば、アナログありきで成り立っているのです。
そんなアナログなサービス「ニーズアドバイスサービス」、
提案が来ないなとか、良く分からないなという方は、是非ご利用ください。
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カテゴリー:マーケティング
十人十色
2008年6月20日
こんにちは、営業部の植田です。
新卒で入った私ですが、機会を与えていただいて、たくさんの数の訪問営業を体験させていただいております。
そんななかで思ったのは、本当にいろんな人が居るんだなぁということです。
アポイントを頂いていても訪問をしたら帰れといわれたり、逆に親身になっていろいろ教えてくれる人が居たり・・・・
そういった縁があっての出会いというものはとても不思議なものです。
これからもたくさんの人と出会えるということは楽しみでもあり、不安なこともあります。
しかし、楽待のすばらしさを知っていただくためにもがんばろうと思います!
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カテゴリー:営業
履歴書に書くべきこと
2008年6月19日
こんにちは、情報システム部の青柳です。SEの求人活動を始めてから3ヶ月。この間、300人以上の履歴書に目を通してきて気づいたことがあります。
それは、履歴書に「転職理由」を書いている人がほとんどいないということです。書いている人は5%程度でしょうか。
なぜ転職したいのか? は、求人している側からすると真っ先に出てくる疑問なのですが、求職している方にはなかなか思いつかないようです。
『○○が得意です』
『一生懸命がんばります』
だけでは、せっかく入社していただいても、その方が幸せになれるか、わからないですよね。
自分のため? 将来のため? お金のため?
転職活動中の方は、その思いのたけを、ぜひ堂々と履歴書に書いてください。
採用者は、注目していますよ!
宣伝: 弊社の採用ページはこちらです!
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カテゴリー:システム
【提案】が...
2008年6月18日
おはようございます。管理本部 はたけやま。です。
ただいま、台湾旅行中です。
さて。
先々週のブログで宣伝したおかげでしょうか。
不動産会社産から不動産投資用の物件【提案】がきましたっっっ
ありがとうございますっ
【提案】ってもらえると、結構うれしいものですね。
ちなみに不動産会社さんから【提案】をいただいたのは
会員登録してから、約3週間ぐらいでした。
まぁ、もともと私の登録したニーズが
あまり魅力的なものではなかったせいだとは思いますが
(今現在、現実に動かせる経済体力をまじめに登録しているので、どうしても...)
ただ、いただいた【提案】と、登録したニーズが(個人的には)かけ離れていたので
残念でしたが、お断りさせていただきました。
...残念です (T△T)
今回の提案をいただいたことを受けて、楽待-不動産投資の一会員としては
登録したニーズと違う物件が、どうして【提案】されてきたのだろう。
と、不思議に思いました。
多分、会員のニーズへの意識と、不動産会社さんのニーズへの意識に
違いがあるのかもしれません。
つまり、『大好き v v 』といった本人と、言われた人の意識と感じ方に温度差が
あったりなかったりするのと一緒なのかもしれないなぁ。と感じました。
...変な例えですかね?
ただ、この双方の温度差を、できるだけ同じぐらいの温度に近づけるのが
『楽待』の使命なのではないかと思いました。
ところで、最近。
とうとう、近所のスタバの常連さんになってしまいました。
大体同じ時刻に、チャイティーを頼んでいるからでしょうか...
ちょっと恥ずかしいです。
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カテゴリー:管理
理想の住まいは?
2008年6月17日
と、聞かれたら
どんな物件を思い浮かべますか?
みなさんこんにちは、
営業部の まつばやし です。
私は、自分が「住む場所」に、
結構こだわりを持っています。
立地環境や地域、などもその1つですが
それよりなにより
「外観」 「室内」 「間取り」「広さ」 「家具」 「雰囲気」 ・・・etc.
毎日過ごす空間なので
そこに居るだけで気持ちよく時間を過ごせる環境であればBEST。
お気に入りの空間に、お気に入りの物があって。
部屋、キッチン、お風呂...どこで過ごすにも。
考えれば考えるほど、夢は尽きないです。
それぐらい
「HOME」-自分の帰る場所-
って、大事だなぁと。
皆さんは、どう思いますか?
夢のような家、人に夢を与える物件。
不動産会社の皆さん。
そんな物件をどんどん作って、どんどん取り扱ってください。
そして、楽待を使うユーザーの方1人1人が
自分の「夢」を掴んでくれたら良いなぁ・・・
な~んて思っています☆☆☆
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第3回楽待コミュニティの報告ページ
2008年6月16日
みなさんこんにちは、マーケティング部の倉科です。
早いもので、入社してからまもなく3週間になろうとしています。
ようやく新しい環境にも慣れてきました。
私はマーケティング部でWebサイトの制作をしています。
例えば、第3回楽待コミュニティの報告ページを制作しました。
もうお読みいただけましたか?
まだの方はぜひ読んでみてください。
「楽待コミュニティ」がどんなものなのか、お分かりいただけると思います。
そしてもしもご興味を持たれましたら、次回はぜひご参加ください。
これからも分かりやすいWebサイトを皆様にお届けいたします。
よろしくお願いします。
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カテゴリー:マーケティング
お勧めの本~はじめの一歩を踏み出そう~
2008年6月13日
みなさん、こんにちは。営業部の竹内です。
本日は、最近読んでいる本について書こうと思います。
弊社の棚には、様々な貸し出し可能な本が置いてあるのですが、
最近は「成功する人たちの起業術~はじめの一歩を踏み出そう」という本を読んでいます。
最初は起業を考えている人の為の本で多少固い内容だと思っていたのですが
対話形式で、実体験に基づいた内容で記載されているので、非常に読みやすいし
勉強になります。
また仕事や私生活において、自分の人生を振り返って、今後どのような人生を送りたいのか?
とか、自分自身を振り返る事が出来る貴重な本だと思います(ベストセラーになるのも納得)
興味がある方は是非読んでみてください!
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枯れないお花、いかがですか?
2008年6月12日

部屋にお花が飾られていると、それだけで華やかな感じがしますよね。
植物やお花のある暮らしっていいなと思います。
弊社と、投資家沢孝史さんと共同で運営している「お宝不動産公式HP」では、
なんとお花の販売を始めました。
お花といっても、枯れないお花、プリザーブドフラワーです。
「大家さん向けに、空室対策のお花を販売してはどうか」
という沢さんのアイディアから始まりました。
がらんとした空室には、ぜひお勧めの公式フラワーです。
沢さんの所有物件で撮影した実例写真も見られますので、
ぜひお宝HPをチェックしてみてください。
http://www.otakarafudousan.com/flower.html
さて、このブログでもご紹介した「楽待コミュニティ」ですが、
無事開催終了しました。
内容はこちらからご覧下さい。
◆楽待コミュニティ第3回の様子
http://www.rakumachi.jp/rakumachi/premium/community.html
顔見知りの会員の方から、
「なかなかない、いい企画ですね~」
「また次回も来ます」
とお声をかけていただき、とてもうれしかったです。
ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。
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カテゴリー:カスタマーサービス
本の読み方
2008年6月11日
こんにちは、管理本部の田中です。
突然ですが、私は本を読むのが遅いです。
弊社には必読図書というものがあり、本を読む機会は仕事でも多いのですが。。。
社内のメンバーには、もともと本を読むことに慣れ親しんでいる人も多く
本の読み方や面白かった本について、色々と教えてもらっています。
・・・ということで、本の読み方について今まで仕入れたコツをご紹介します。
1.今必要な部分だけ読む
その時々に応じて、読む人に必要な情報・知識は異なるので、
最初からくまなく読むのではなく、まずは「今」必要な章だけ読み、
周辺の章はパラパラとめくる程度に読むようにします。
辞書のような使い方ですね。
2.著者プロフィールを確認する
最初に裏表紙などにある著者プロフィールを確認し、
どのような立場で書かれた本かを念頭に置いて読みます。
私は本に書いてあることに影響を受けやすいのですが、
著者の思惑・立場から書かれた意見であることに注意することで、
ニュートラルな視点から物事の判断をする基準ができてくるのではないかと思います。
3.速読法・・・
フォトリーディングなど、色々な流派があるのでご紹介は省きます。
何故かSEに人気。
△▽△▽△▽△▽
「皆さんはあんなに忙しそうなのに、一体いつ本を読んでいるんですか?
本が早く読めるってすごくいいことですよね。同じ時間でもたくさんの情報を吸収できますもんね。」
とは、インターン河野さんの言葉です。
全くもってその通り。
皆、通勤時間・移動時間・休日など隙間の時間を使って本を読んでいます。
本を読む技術の他にも、頭を素早く切り換える技術というのもあるんですよ~。
そのお話はまた次回。
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カテゴリー:管理
福岡にて・・
2008年6月10日
こんばんわ、 営業部 山本ダイチです。
今日から、賃貸住宅フェア2008in福岡が開催となり、
弊社もそのイベントに出店しております。
東京と比べると、規模は小さいですが、アパート経営が熱いエリアということもあり、
各社いろいろと、個性的なブースを出店していました。
それと福岡で、新規営業も行っていますが、
各社いろいろな人脈で、つながっている事がわかりました。
あそこの社長は元同僚で・・・ あそこの課長は元取引先で・・・
あそこの誰々は下請けの・・・ そんな感じです。
なので、各社基本的に似たような業態、
事業活動をされている会社が多いのかな、と思いました。
けっこうお客の取り合いで、既存媒体や新規媒体、
またいろいろな新しい方法を取り入れようと模索しているということも伺いました。
そのような状況なので、楽待の営業を行うと非常に評価が高いです。
ただ、ネックなのは楽待投資家の物件ニーズが、圧倒的に関東が多く
九州エリアはまだ少ないのが現状です。
そんな理由もあるわけで、明日も賃貸フェアのPR活動&新規営業にガンバリマス!
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住宅の楽待 会員登録のチャンス!
2008年6月 9日
こんばんは、マーケティング部の中島です。
先週より「住宅の楽待」にて、会員登録キャンペーンを実施中です。
6月30日までの期間に、会員登録をしていただけた皆さんの中から
抽選で150名様に「楽待オリジナルQuoカード」を差し上げます。
応募不要、登録だけ(登録はもちろん無料!)で自動エントリーの
お得なキャンペーンですので、住宅購入を考えている方は、是非ご登録ください。
さて、これだけでは面白みが無いので、
このブログを見ている皆さんだけに「楽待オリジナルQuoカード」を
本邦初公開!

それでは、また次回。
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カテゴリー:マーケティング
営業2課
2008年6月 6日
こんにちは。
営業部の大石です。
6月より営業部が2課体制となり、営業2課を預かることになりました。
営業2課は、現在のところ私と松林さんと花岡さんの3名で、
お二人ともキャリア、実力ともに私よりはるかに上なので、
心強い反面、私自身、"試されてる感"を感じます。
弊社には必読図書というのがありまして、そのなかの1冊に
「部下の力を引き出す10人までの人使い」という本があって、現在それを読んでます。
http://www.asa21.com/tb2/bukanotikarawohikidasu.html
私自身、営業スキルの低いなかで成果をあげていかなくてはならないので、
私のスキルアップはもとより、課内のモチベーションをいかに高く保つかが重要な課題です。
ともあれ、タイトルにある「人使い」。
今のところ、人を「使う」ほど偉くは無いので、目標に対して同じ目線で一緒に団結して成果を上げ
ていければと考えています。
話は変わりますが、"賃貸住宅フェア2008in福岡"が6月10日~11日、マリンメッセ福岡にて
開催されます。
http://www.zenchin.com/chintai-fair08fukuoka/index.html
弊社の"楽待"も出展致しますので、是非、足を運んで頂けたらと思います。
弊社の気さくな山本課長と松林さんが明るく楽しく、そして暖かく迎えてくれます。
スタッフ一同、皆様の来展を心よりお待ちしています。
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カテゴリー:営業
ランチ隊長
2008年6月 5日
こんにちは、情報システム部であり、ランチ隊長の青柳です。会社近辺のランチ場所を多く知っているというだけでランチ隊長を名乗っています。
ランチ隊長の使命は、できるだけバラエティに富んだランチ場所を開拓すること。
何年か前にお世話になったある会社の社長が、よくこんなことを言っていました。
『エンジニアには頭が固いのが多い。同じものしか食わないし、同じ道しか使わない』
「そうかも」と思い当たる節があったので、それ以来、飯と道はできるだけ変えるように心がけています。
特に道を変えるのはお勧めです。
思わぬところにいいお店を見つけたときの喜びは、きっと物件探しに似ています。
ぜひお試しください。
2008年6月 5日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:システム
あんてな。
2008年6月 4日
こんばんわ。
管理本部 はたけやま。です。
『常に、アンテナをはってるってコトが大事なのよ』
と、これは
弊社のテレホンアポインターの言葉です。
『不動産が好きなのよぉ』
という、彼女の言葉から始まった、ふとしたお昼時の会話。
彼女は、『住宅』として不動産を購入して、時機を見ては売却し
新たな『住宅』不動産を購入、そして時機を見て売却...
ということを繰り返してきたそうです。
『住宅』なのに、売却するときのことまでを考慮して
不動産を買うそうです。
建物の立地、道路の幅などなど...
『住宅』用の不動産はそうそう売却するものではない。
という、今までの認識が覆りました。
さらに、よい不動産会社産とめぐり合えたので
売却・購入時にたいした苦労はなかったとのこと。
とはいっても
そうそう簡単に自分にあった不動産会社さんとめぐり合えるわけではありません。
それなら。
どうすれば、自分にあった不動産会社さんとめぐり合えるのか
どうすれば、ちょうどよい売却時期をかぎ分けられるのか
ということを、きいた時に冒頭の答えが返ってきました。
興味を持っているからこそ、情報が目に留まる。
その情報が、必ずしも『その時』必要でなくても
データとして将来有効に役立つ。
だけど、アンテナをはっていないと、有効な情報もどんどん取りこぼしてしまう。
いわれてみれば、至極当然のことなのですが
じっさいに実行して、結果を出している方の言葉として
とても、興味深かったです。
そんなわけで。
実はもともと、不動産投資をしたくてファーストロジックに入社したので
早速、楽待の会員登録をしました。
提案。お待ちしてます。
2008年6月 4日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:管理
寒暖の差
2008年6月 3日
皆さんこんにちは、営業部の植田です。
最近、とても暑い日だったり寒い日だったりが交互にきたりでとても体調を崩しやすい季節ですね。
みなさまは体調を崩したりしてないでしょうか?
そういってる私はすこし風邪にかかりかけなのか、体と頭がだるくていまいちぱっとしません。
営業マンとしては体調管理がしっかりしていないといけないのですが。。。
早く治して楽待の良さをたくさんの不動産会社様に伝えていきたいと思います!
タグ
2008年6月 3日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:営業
不動産サイトの制作
2008年6月 2日
皆さんはじめまして、マーケティング部の倉科です。
先週入社したばかりの新入社員です。
前職では、収益物件のインターネット販売を専門とする不動産会社で、
サイトの制作や管理に携わっていました。
収益物件を探しにホームページを訪れてくださるお客様にとって、
「物件を探しやすいこと」
「物件の詳細が分かりやすいこと」
「有益な情報が得られること」
を、常に考えながら制作していました。
これから楽待で、サイト制作や更新が私の仕事となります。
前職での経験を活かし、皆様にとって分かりやすく有益な楽待をお届けします。
今後ともよろしくお願いします。
2008年6月 2日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:マーケティング


